雑感

今日、事務所で仕事してたら、

突然、あのカリスマがが入って来て、

「おお、浜田君、ご苦労様」って言ったきり、し〜〜〜〜〜〜ん。

気まずいぜ、、、(汗)

なんか、日に日に、わたくしの居場所が狭くなっていくように感じるのは、気のせいでしょうか?(笑)


市長選も残り1ヶ月を切って、日々必死にがんばってるんですが、

ここからは、雑感です。

僕が思うに、現職の田中市長は、正直、大変素晴らしい仕事をされてると、思います。

これは、僕が応援してる立場にいるとか関係なく、

一市民としてフラットに考えてもです。

何事にも完璧なんてありえないわけで、その中で、市長は市民にとっての優先順位を考えながら、

課題だった市民病院も医者を倍増させ、赤字も大幅に改善して、

議会内に、反市長派の議員が多いという厳しい状況の中、

一期目としては、充分な実績を上げたと思います。

いわば、進み続けてる状態なわけで、普通に市民の立場で考えたら、

これを、リセットしてしまうメリットってあるんだろうか?って思うんすよ。

何か、不祥事を起こしたとか、今のままでは明白な市民へのマイナス要素があるってわけじゃないんですよ。

せめて、一期目にまいた種が、どんな花を咲かせて、どんな実をつけるか、そこまで見届けないと、

それこそこの4年間が意味の無い物になる気がするんすよね。

今、四万十市はここ数年の中ではかなり上手く行ってる時期なんすよねえ。

今は「変化」ではなく、「継続」と「前進」こそが大切なキーワードだと思うんですが、いかがでしょう?


僕はこの3年間、みなさんより少しだけ近くで市長を見てきました。

党に向かって文句ばっかり言ってる(笑)僕が、「この人なら」って思ってるんです。

それって、テレビショッピングの宣伝文句よりは信憑性ないかなあ?


とにかく、今、ブレーキを踏んだり、ハンドルを切ったりするのはもったいない気がしてならないんですよ。


まあ、しがない新人議員の戯言ですけどね。
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読者様は神様です!!(笑)

だいたい、週の内半分ぐらいは、新聞の配達やらなんやらで、

市役所に行くんですが、

最近よく、複数の課長さんから、このブログのことを話しかけていただきます。

前にも一度「内容が暗い」(笑)とのアドバイスをいただいたことを書いたのですが、

「あんなこと書いて大丈夫?」(笑)とか、

「面白くていつも読みようぜ」という信じられない方までおられます。

ま、確かに、清く正しい「共産党」の議員が書くブログじゃないっすよね。(笑)

でも、大丈夫っすよ!!何しろ自由・平等・博愛を掲げる我が党です。

こんな新人議員の戯言ぐらいでぐだぐだ言わんですよ!(てか、そう信じたい)(笑)

自由って言う意味では、僕こそがそれをもっとも体現している共産党議員と言っても過言じゃないと思いますよ。

実は僕を応援してくれてる人にはかなりの保守寄りの人も多くて、

「離党したら全力で応援しちゃるに」と言っていただいたりもします。


ただ、申し訳ありませんが、わたくし、組織に対しては言いたいことも少なくないっすけど、

綱領や、政策、主張等には、メロメロに惚れてます故、あしからず。

実は、最近凄く仲良くしていただいている、大先輩がいるんですが、

彼とは音楽で繋がって、数年前からいろいろとお世話になってて、

で、3年前の僕の選挙の時、支持者名簿に彼の名前を挙げた所、

ある先輩議員に「馬鹿!あの人はガチガチの保守やに、お前の支持らあしてくれるか!!」
と一蹴されました。

ところが、今回の市長選では革新である僕らに協力してくれて、

この前の挨拶では「僕は、元々バリバリの保守系の人間でした。でも原発事故以降、いろんな話を聞いたり、勉強したりして、本当に正しいことをやろうとしてるのがどっちかわかりました。だから僕は今回勇気を出して、ここに立ちました」
と話してくれました。

僕と彼は、この数年、ずっと本音で付き合ってきました。10歳ほども年上の彼に向かって、僕は本気で怒ったこともあるし、こんな僕の生意気な言葉にも、彼は真摯に耳を傾けてくれました。

そういう、不器用だけど正直な付き合いの結果が現在(いま)の関係だと思います。

多分、僕みたいな馬鹿がおったけん起こった奇跡やと思います。

だから、このブログを読んでくれてる課長さん各位、

「共産党のことは嫌いでも浜田裕介のことは嫌いにならないでください!!」(前田敦子風)

今日、「ブログ、面白いけん、毎日更新してや」って言ってくれた課長さんがいらっしゃいました。

お気持ちは嬉しいですが、そりゃああ無理です。(笑)

こんなブログ毎日書いてたら、いつかネタが尽きて、ついつい、書いてはならぬ御法度を書いてしまうのは、明白です。

まあ、多くの読者はそれを期待してるのかも知れませんが。(爆)

あかん、今日は長文書き過ぎた。(汗)

ピポンピポンピポン、、

カラータイマーが!!

では、また近いうちにお会いしましょう。

シュワッチ!!!

いやあ〜、音楽って、ほんっっっとにいいですね。

昨日、HPのメールフォームから一通のメールが届きました。


~~~引用~~~~~~~~~~~

突然のお便り失礼致します。私はKと申します。香川県の◯◯◯◯の職員として働いています。
私は1989年(平成元年)高松市のデルタマーケットというライブハウスで行われた浜田さんのライブを聴きにいきました。とても素晴らしいライブでした。
その時にカセットを買ったのですが、収録されていたAGAINという曲、たしか アップダウン繰り返すこの町の暮らしの中で~という歌いだしだったと思います。それと曲名は忘れましたが 帰りのバス停で、いつも男は・・という2曲がとても印象に残っており、ぜひぜひもう一度聴きたいのです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、一度連絡を頂けませんか。
ご検討のほどお願い致します。

~~~~引用ここまで~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

凄くないですか?’89年と言えば25年前ですよ??

この時期、僕は大学卒業後、周りの「東京へ行ってメジャーデビュー!」という期待を見事に裏切り、高松でサラリーマンをしてました。

で、’89年、昭和天皇崩御のクレイジーなフィーバーにぶち切れて、また歌い始めました。そんな時期に、一度だけ、高松でライブを行ったんですが、その時のお客さんだった人の心の中に、今でも僕の曲が生き続けてるんですよ???

ほんまに、びっくりしました。

今日はほぼ午後いっぱい、

朝日新聞の本田さんに取材を受けました。

生まれてから、現在までを、徹底的に聴かれました。
(まあ、かなりの部分がオフレコでしたが) (笑)

14歳のとき、お年玉で初めてギターを買った時には、

まさか、今のような未来は想像だにしてませんでした。

ある時期、自分の言葉が、人の人生に大きな影響を及ぼしてしまうことに、

恐怖を感じて、音楽から離れようとしたこともありましたが、

歌ってたからこその今です。

これからも、懲りずに歌って行きますね。

もちろん、議員活動も全力投球でっせ!!

靴ひもを結べ!!

幡多高校生ゼミナールが、

福島の高校生を招いて、

幡多の素晴らしい自然の中で、思いっきり楽しんでもらうという活動を行ってるのですが、

明日は大岐の浜の「海癒」に泊まってもらい、

夜、僕がライブをすることになりました。

「海癒」ではほぼ1年ぶりのライブです。

メッセージ色の強い曲を中心に魂を込めて思いっきり歌います。

ある意味、本当の復活ライブと言えるかもです。

関東のファンの方から、バレンタインデーにチョコと一緒にプレゼントしてもらった、ギターの弦を張って、

準備完了です。

最近、すっかり僕の兄貴分と化した、谷崎さんにも手伝ってもらいます。

議会の完全復活も果たし、やっと、歌う市会議員の本領発揮です!!

やっと、少しだけいい仕事ができました。

今さっき、四万十市の3月手入れ議会が閉会いたしました。
今日は四万十市の一般会計予算に計上されている。「文化センター建て替えに関する基金」を削除せよとの修正案が出され、その修正案に対する反対の討論を、今日の昼急遽任されることになりました。
基本的に議員数の多い、反市長側の提案であり、今回もお決まりの11対10で負ける敗戦処理かと思ったのですが、
な、な、なんと、賛成少数で否決!!!
なんとか、市民の「文化センター建て替え」への思いを守ることに、微力ながら貢献できました。
今議会は、一般質問にも復帰し、今日の反対討論も乗り越え、まあ、曲がりなりにも完全復活の議会と言えるかな?

常任委員会の改組もあり、今回も「教育民生常任委員会」を継続希望して、希望通り、入ることができました。

ただ、予定外だったのは、前回に引き続き「副委員長」を仰せつかったことです。(汗)
さあ、1期目も最後の1年に突入です。

今後とも、型にはまらない議員として、市民の幸福のためにラストスパートをかけたいと思います!!
みなさん、よろしくお願いします。

それでは、今日の「反対討論」の原稿です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私は、この修正案に反対の立場で意見を述べさせていただきます。

まず、この修正案の提出の大きな理由に挙げられている、「骨格予算」の考え方についてですが、例えば、市長任期最後の予算は「100%骨格予算」でなければいけないのか?という疑問があります。今回の予算は4年前に前沢田市長が提案した「骨格予算」よりも低い金額となっています。
任期最後の予算ということで、基本的に「骨格予算」を念頭に置いて、その財政の範囲内で市民への重要性、緊急性を考慮して組んだ予算が今予算であると思います。そして、緊急性、重要性というのはこれは飽くまでも主観です。
市長はそれを感じ、議員の中にはそれを感じない方がいるというのが今の状況なのですが、それって、市民にとって、重要な問題でしょうか?
我々議会には確かに「チェック機能」であるという役割はあります。しかし、それは、市民に取って明らかに不利益がある場合にで、あって、逆に市民が望むことであれば、逆に行政のケツを叩いてでも実行させる、ことも大きな役目ではないでしょうか?それこそが「是は是、非は非」「是々非々」ということではないでしょうか?
この文化センターの建て替えに、市が積極的に取り組む姿勢を見せるということは、
それこそ市民にとって、なんら不利益のあることではありません。例えば、市長の答弁に「言葉足らず」な部分があったとしても、その足りない部分を補ってでも、我々議会が後押しするべきものではないでしょうか?
財政課長が、市民の寄付をお願いするために少しでも早く基金を積み立てて、市の意気込みを示したいとおっしゃっていましたが、それに関して、宮崎議員が「まだ、何も決まってないじょうたいに寄付はできない」という市民もいるとおっしゃいましたが、もちろん、そう言う方もおられるでしょう?でも、場所がどこでもいいから、とにかく、本気で建て替えに取り組んで欲しいという市民もおられます。
6月を3月に早めることは、後者のような市民に訴えかける物であり、決して前者のような市民を排除すするものではありません。取り組みを早めることと、締め切りを早めることは同じではありません。3月に寄付を始めたから、締め切りも早くするというわけではないでしょう?
詳細が決まらなければ寄付はできないという方は、それぞれが納得された時点で寄付していただければいいのではないですか?
というか、それこそこの問題は、6月までの3ヶ月で大まかなことが決まるような簡単な問題ではないと思います。何処に作るか?規模はどうするか?等、さまざまなもことを、それこそ、市民の皆さんに積極的に意見を聞きながら本気で取り組んで行く。その強い意思表明こそが、この基金の創設の最も重要な意味なのでは、ないでしょうか?
6月でいいのではという意見がありますが、6月が3月になることで、市民に何らかの不利益があるのでしょうか?1日でも早く寄付を募るためにも、1日でも早く、官民一体となって、「文化センター建て替え」に向かって本気で取り組みを始める、そう言う意味だけでも、3月議会に提出することのメリットはあると思います。

提出のタイミングがどうだとか、緊急性ということばの定義がどうかとか、そのような言葉遊びの次元ではなく、市民に有益なことはしっかりと後押しをする。
そのことが我々議会に最も求められていることだと考えます。
いずれは必要なことです。僕からしたら、何故、もっと早く取り組んでくれなかったか?との意見をつけたいほどです。
「文化センター」の建て替えについての必要性は、市民も、また、ここにいる皆さんも十分共通認識として持っておられると思います。その第一歩が今、我々の決断で踏み出せるんです。
ここで、その市民の意思を踏みにじることなど、私には到底できません。
市民に望む声がアリ、行政に浮ける意思があり、そして、財政的にも可能なのです。この状況で、それにブレーキをかけるという選択肢は、私にはありません。

そのような点から、私はこの修正案には反対の意見を述べさせていただきました。

どうか、議員各位のご賛同をいただけますよう、よろしくお願いいたします。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

まあ、僕の意見が伝わったわけじゃないですが、無事に締めくくれたことは、めでたし、めでたしです。

是々非々とは?

みなさんもぼちぼちお気づきだと思いますが、

僕はかなり党内で浮いてます。(笑)

一昨年だったか、西土佐の学校統合問題のとき、

最終的には、地元の方々の声を聞いて、「統合反対」の立場に立ちましたが、

実は始めは、僕は条件付き「統合賛成」でした。

その率直な思いを議会報告会で述べたら、「党の方針と違う」と叱られました。

あれから3年近く経ちましたが、今回の質問の件を観てもらえば分かる通り、

僕は相変わらず、上からの声には素直に従ってません。(笑)

地方政治で大切なのは、左右の立ち位置ではなく、市民が望む方向を向くことだと思います。

だから、僕は、党外の議員の提案でも、市民に取って良いものであれば積極的に賛成していきたいと思ってます。

僕は、それが「是々非々」だと思ってます。

明日、3月議会の最終日です。

市長が予算に計上した二つの議案が問題になってます。

「医療費の無料化を小学校卒業まで拡大」と「文化センター建て替えの基金1億円の計上」です。

「文化センター」の方で、「市長が公約だから」という主旨の答弁を行ったのは確かです。

これは、少し言葉足らずだったかな?とも思います。

ただ、その真意は、「今回が任期中最後の議会だし、来期できるという確証がないので、この4年間を総括して、やりたかったもので、まだできてなかったものを提案した」ということなのは明白です。

しかも、二つとも、市民の大多数が間違いなく望んでいることです。

それを、手続きの不備やら、提出のタイミングを理由に押さえるよりは、

僕は、市長の足らなかった言葉を、我々議会が補ってでも、市民のために実現すること、

それこそが「是々非々」ではないでしょうか?

そして、田中市長への審判は、もうすぐ市民が市民の意思で出します。

僕らは常に市民の望む方向がどっちなのかにアンテナを張り巡らせて、

その実現のために「是々非々」でがんばって行こうではありませんか。

一般質問、なんとか終了!!

とんでもなく緊張して、昨日の晩ご飯、今日の朝、昼ご飯と、何も食べれませんでした。

途中、少し口が回りにくかったり、資料の読む場所がわからなくなったりと、ヒヤヒヤでしたが、なんとか9ヶ月ぶりの一般質問、1時間、なんとかリングに立ち続けました。

これが質問の冒頭の挨拶です。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


お許しが出ましたので、通告に従いまして、質問をさせていただきます。
今日3月11日は「東日本大震災」そして「福島第一原子力発電所」の事故が起きた日です。
多くの犠牲者のご冥福と、今も尚不安の中に暮らす被災者の方々に位置値も早い真の復興を心よりお祈りいたします。震災以降、無力ではありましたが、自分なりに積極的にこの問題に関わって来た人間の一人として、3月11日というこの日に一般質問の場に立てることの意味を重く受け止めて、今、この場所に立ってます。
私事になりますが、私も昨年大病を患い、命の大切さ、当たり前の日常がいかに尊いものかを痛感いたしました。
まだ、精神的な不安が残っていて、緊張したり、脈拍が上がったりすると、少し口がもつれることがあるかも知れませんが、また、再びこの場所に戻って来れたことの意味と、幸せをかみしめて精一杯質問させていただきますので、もし聞き取りにくい所や、混乱するようなことがありましたら、どうかご理解いただければ幸いです。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただ、なんとかこなしただけって言うのが実感で、正直、どんな答弁をもらったか、はっきり、覚えてなかったりします。

今日は出血大サービスで、僕が質問の進行表に使った、メモも貼付します。

ハッキリ言ってなんのことだかわからないと思いますが、一応、質問項目と、一問一答の組み立てを自分だけわかるように書いた箇条書きです。

暇な方は、想像力で質問内容をプロファイリングしてみて下さい。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

質問の挨拶。

ニ議会ぶりの質問。
脈拍が上がると、少し口が回りにくい。

1、市長の政治姿勢。
1期目さいごの議会。4年間の総括。
市民病院。旅先で何回か出会ったエピソード。
大学のルートに頼らず、自分の足で成果を上げたことを評価。
赤字も大幅に改善。
デマンドバス、防災面の取り組み等。
1期目に「東日本大震災」等の影響もあり難しい舵取りが求められたと思うが、
1期目の目標達成度は?
ある程度達成できたもの?
目標には届かなかったもの?

来期に向けての意気込み?
どのようなことを重点科目と位置づけるか?

県との関係が上手く言ってないとの声を聞くが、その辺りは実際の所どうか?


2、12月議会で主旨採択された「放射能測定装置導入を求める陳情書」
現在の進捗状況?
黒潮町から共用の要望があったと聴くが、その後「幡多広域での対応」は検討されているか?
県が積極的に対応してくれるように働きかけをして欲しい。
(県には導入されていると聴くが、四万十市は県西部地域の中心、伊方にも近い)

パンフレットP18の具体的な取り組みは?
売電システムのからくりについて。(資料)
独立型システムへの助成、研究。真の地産地消
集会所を避難施設として位置づけるべきではないか?
改修、改築の際、再生エネルギー等を導入する場合の助成。
ソーラー、撒きストーブ。(P18)(P5~6)「四万十川アピール」

3、防災教育。
被災地での聞き取りから、避難所で大きなパニック。
(普段は人格者なのに、人格が変わる等)(米があっても、電気がないと炊けない等)
避難訓練は逃げることに重きを置いているが、逃げたあとの避難所での、行動や心構えが大切。
「釜石の奇跡」は防災教育の賜物。
子どもたちにしっかりと教育することが重要。
集会所等を避難施設、防災施設と位置づけることで、そこを活用して、体験学習等も有効では?

十川小学校の独自の取り組み。(地域、地形等に特化した防災教育)

避難所での食料のアレルギー対策は?

福島の健康被害や、検査の結果を把握しているか?どのように考えるか?(資料)

「内部被曝」「停戦料被曝」etcは3.11以降クローズアップされた問題で、情報量が乏しい。
民間が主催する上映会や講演会だけでは不十分。

市民大学の講師等に専門家を講師に招くなどの取り組みはできないか?

4、観光客、移住者増加への取り組み

ドラマ効果は?12月のイベントの実績等?

ドラマを活用した観光コンテンツは?
須崎市の民泊ツアー(資料)

続編制作への取り組み?その手応えは?

5、文化センター
最近の文化センターでの催しの集客実績は?

まだ、具体的な構想の段階ではないと思うが、どの程度の規模の施設を想定しているか?

必要以上に大きなものは必要ないのではないか?

キャパよりは、バリアフリーの充実や、エコロジーの導入等、特色ある施設を要望。

旧土豫鵜銀跡地の活用。
「ゆすはら座」「さくら座」「酒蔵ホール」等を参考に?(耐震のために補強ではダメか)
外観を生かした歴史の薫る特色あるホールにして欲しい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


取りあえず、大きな山を越えました。


ある映画館の話

ある映画館があるとします。

その映画館は朝9時から夜9時までが営業時間で、

入場料はどの時間に入っても一律400円で、

基本的には入れ替えは無く、同じ作品をエンドレスで繰り返し上映していて、

観たければ何回でも繰り返し観ることができます。

ただし、正午から午後1時の間昼休みがあり、午前中に入った客は必ず外に出されます。

そして、再入場の際は。また400円入場料を払わなければなりません。

ですから、午前中の客は400円で、最長4時間しか観れません。

しかし、午後の入場者は1時から9時まで最長8時間観れるわけです。

この料金設定に疑問を感じた方がいて、「例えば、500円で1日フリーパスを作ったらどうか?もしくは、最長4時間までっていう時間制限を設けたらどうか?」という提案をしたわけです。

今回僕がやろうとしたのは、まあ、こんな感じの質問です。

いろいろあって(笑)、やめることになりましたけど。

ワン!!

My name is Pochi.

すみませんでした。

結局、今回の一般質問、ある項目を削除しました。


今日から僕はただの犬です。

首輪も鎖も着いてます。

「ワン」
プロフィール

浜田裕介

Author:浜田裕介
浜田裕介です。混ぜるな危険です!!さすらいの唄うたいです。

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